・au  SOG01 133,600円, *Xperia 1 IIは2020年3月時点ではソフトバンクからの発表はありませんでした。, 2020年10月30日、ソニーはSIMロックフリー・Dual SIM対応のXperia1 II XQ-AT42をソニーストア等で発売することを発表しました。, 基本的な性能はau・ドコモ向けモデルと同じ仕様になっていますが、メモリー(RAM)・ストレージ(ROM)がアップ、Dual SIMによるDSDV対応化がされています。おサイフケータイにも引き続き対応しており、Felica対応機種としては2020年最高峰機種の一つとなりました。, ソニーストアではXperia 1 II XQ-AT42の発売に伴い、Xperiaケアプランも提供しています。, Xperiaケアプラン(年払い5千円、月払い500円/税別)では、故障・水濡れ・全損であっても、負担上限5千円で何度でも修理が可能(交換時は1万円+税、年2回まで)とされています。修理中は交換機の貸出もあります。, 2020年秋以降、Xperia 5の後継モデルXperia 5 II(えくすぺりあふぁいぶまーくつー)が投入されます。, 本機種は2019年モデルのXperia 5と2020年モデル Xperia 1 IIをあわせたようなモデルで、Xperia 1 IIよりも一回り小さく持ちやすいボディで5G対応(Sub6ネットワーク)・最新ハイエンド仕様にグレードアップされています。, ディスプレイは120Hzのリフレッシュレートとなり、なめらかな表示を実現しています。, カメラはXperia 1IIの3D ToFセンサーを無くしたものの、ZEISSレンズのトリプル仕様を引き継いでいます。, 2020年2月17日、シャープのAQUOSシリーズで初の5G対応スマートフォン AQUOS R5Gが発表されました。AQUOS R5Gは「5G世代」にふさわしい、超ハイスペックモデルです。, SDM845を搭載していたAQUOS R2 SH-03Kに比べてCPU性能は約75%もアップしています。RAM読書速度は1.5倍/ROM書き込み速度も4倍向上をしており、「2年前のハイエンド」をあらゆる部分で圧倒します(ただし、AQUOS R3で対応していたワイヤレス充電(おくだけ充電)にはR5Gは非対応となっています)。, Snapdragon 865による処理性能アップ(従来機に比べて約25%CPU処理能力向上)はもちろんのこと、AQUOSスマホでは過去最大となるメモリ12GB搭載、カメラレンズも初めて4眼になりました。, ・1220万画素 F1.7 標準カメラ 2020.05.10 Ymobile(ワイモバイル)2019.06.12 Mi 10 8GB+256GB 4,299元 67,600円~ 「サブブランドの高速な回線で高性能なスマホを使いたい」というニーズに初めて応える形となったAndroid One X5。 外出先で困ることもないと思います。, 今更、iPhone7かという気もしますが、スペック的にはまだまだ、ハイミドルレンジに分類される機種です。, 3Dゲームも問題なく、勿論、2Dゲーム、動画閲覧、Web閲覧、LINEはサクサク動きます。, 画面が、4.7インチと小さく、前面に指紋認証のホームボタンのある機種です。 ・au SHG01 129,145円 発売を記念して2019年3月31日までに購入し、専用サイトで申し込むとGoogle Play ポイント3000円分をプレゼントするキャンペーンが実施されます。, ・関連記事 iPhone8までは、使い易いと評判で、iPhoneX以降の機種に変えないユーザーも多いです。, 高くても良いという方は、最新のSIMフリーiphoneが購入して、ワイモバイルで運用というのもよでしょう。, Huaweiは、Appleを抜き、世界シェアはサムスンに次ぐ、2位にまで上り詰めている、中国の通信機器メーカーです。, 製品は、使えばわかりますが、すこぶる良いのにめちゃくちゃ安いのが特徴です。 本ページではスマートフォンに搭載される「頭脳」といえるチップセットのうち、2020年春モデル以降の最高峰モデルの機種に搭載されるQualcomm Snapdragon 865(SDM865)を採用した機種の情報をまとめていきます(各機種の発表後、随時更新予定。2020年10月、ソフトバンク・ドコモ・auの2020年秋・冬~2021年モデル正式発表分を追加しています)。, クアルコムのチップセットでは「800番台」の型番が付けられたものが基本的に毎年のハイエンドモデルスマートフォンに採用され、日本国内で発売される多くのトップAndroidスマートフォンが搭載しています。, 2019年モデル(および2020年に発売される機種もいくつか含む)においてはGalaxy, AQUOS, Xperia, ZenFoneなどのハイエンド機種には「Snapdragon 855」というチップが搭載されました。, 2019年モデルのSDM855ハイエンドスマホも、すでにパソコン顔負けの超高性能処理が可能だと言えましたが、2020年春~夏以降に本格登場するSnapdragon 865は次世代通信規格「5G」に対応する機種が多く登場する見込みです。, SDM855でもめったに「処理が遅い」と感じる場面は無かったかもしれませんが、5G通信が可能な市販モデルのAndroidスマートフォンにもSDM865を搭載することが予想されます。, 2020年の最高の処理能力・最高の通信速度を体験してみたい方は、以下にリストアップしたSDM865搭載のスマホを入手してみるのもよいでしょう。, *SDM865を搭載しているモデルがすべて国内の5Gに対応するというものではありません。また、下記の情報は海外発表時点のスペック・情報も反映させていますので、国内向けモデルとは仕様が異なる可能性もありますのでご注意ください(国内版が正式発表され次第、アップデートする予定です)。, ソニーは2020年2月24日、5G対応の最新フラッグシップモデル Xperia 1 II(えくすぺりあわんまーくつー)を発表しました。, 本機種は2019年夏モデルとして発売されたXperia 1の上位モデル・後継モデルとして「マークツー」という特殊な型番が付けられました。, Xperia1と共通なのは4K解像度を持つ6.5インチ・縦長ディスプレイという点はありますが、5G対応というだけではなくCPU/RAM/ROM、バッテリーやカメラまで、全面的にスペックが強化されています。, カメラではXperia 1/5と同じく12メガピクセルのトリプルカメラである点に変更はありませんが、レンズにソニーのデジカメ用レンズにも使われる「ZEISS® T* Coating」が採用されました。, メインカメラではセンサーが大きく、望遠カメラも約3倍の光学ズーム相当に変更されています。また、ソニー公式サイト上には「トリプルカメラ」という記載をしていますが、新たに”3D iToFセンサー”も追加されたため、他社でいうところの「クアッドレンズ/カメラ」相当の仕様だと言えます。, Xperia1・Xperia5では非対応だったワイヤレス充電(Qi)に対応、イヤホンジャックも復活しました。, ☆「https://www.sony-asia.com/electronics/smartphones/xperia-1m2/specifications」, また、Xperia 1II以外に「Xperia PRO」という5Gミリ波帯対応モデルを開発していることも明かされています。詳細なスペックは2020年2月時点では不明ながら、おそらくそちらにもSDM865が(あるいはさらに後継のチップが)採用されることになりそうです。, ドコモ版「Xperia 1 II SO-51A」が2020年3月18日は発表、4月下旬以降に発売されることが決定しました。ドコモ5Gの下り最大3.4Gbpsに対応します。海外発表時にはROM256GBモデルがありましたが、ドコモ版は128GBのみです。, ドコモでは発売を記念し、オンライン限定で先着購入者15000名にオリジナルポーチをプレゼントします。, ・ドコモ SO-51A  123,552円 WCDMA B1/2/4/5/8/19 これが2018年12月13日発売の「Android One X5(LG製)」。最大輝度1000nitの約6.1インチQHD+(3120×1440)液晶にSnapdragon 835、4GB RAM/32GB ROM、1600万画素背面/800万画素前面カメラ、3000mAhバッテリーを備えたAndroid 9.0スマホ。 12月下旬発売予定の「Android One S5(シャープ製)」。約5.5インチフルHD+(2160×1080)IGZO液晶やSnapdragon 450/3GB RAM/32GB ROM、1200万画素背面/800万画素前面カメラ、2700mAhバッテリーを備えたAndroid 9.0スマホ。 ワイモバイルからXperia最新のミッドレンジモデル「Xperia 10 II」が5月下旬以降に発売さえると発表がありました。ソフトバンクからハイエンドモデル「Xperia 1 II」の取扱がないことは判明していますが、ミッドレンジモデルはワイモバイルで取扱が継続されるようです。, Xperia 10 IIは、アスペクト比21:9の約6インチ有機ELディスプレイ、標準・望遠・超広角のトリプルレンズカメラ、を搭載。防水(IPX5/IPX8)と防じん(IP6X)対応。, Xperia 8(海外モデルXperia 10の日本向けカスタムモデル)の後継機種となりますが、近年、Xperiaミッドレンジモデルは、日本のみで販売のXperia Ace、日本向けカスタムモデルのXperia 8と日本独自のモデル/名称が続いて来たので海外と同じ名称が使われるのは新鮮に感じます。, 欧州では、先週からXperia 10 IIの予約が開始されており間もなく発売される見込みです。価格は£319(約42,000円)。, “ワイモバイル”、有機ELディスプレーとトリプルレンズカメラを搭載したスマートフォン「Xperia 10 Ⅱ」を発売, 今年2月に発表され海外で販売が開始された「Xperia 10 II」。国内でも発売日が続々と発表されています。 ワイモバイルは5月29日発売。価格は新規のプランSで税込41,760円、プランM/Rで3, Sony Mobileは、Youtube公式チャンネルにて、Xperia新ミッドレンジモデル「Xperia 10 II(エクスペリア・テン・マークツー)」を発表。Xperiaミッドレンジモデルとして初, 「Xperia 10 II」は、2020年2月に発表されたミッドレンジモデルのスマートフォン。 Xperiaミッドレンジモデルとして初めて有機ELディスプレイ、トリプルレンズカメラを搭載。メインカメラ, 台湾ソニー公式オンラインショップに、Xperiaの2020年新型ミッドレンジモデル「Xperia 10 II」が登場しました。 発売日は2020年5月20日、価格はNT$11,490(約41,200円, SIMフリー版「Xperia 10 II XQ-AU42」が10月1日にMVNO各社から発売されます。 Xperia 10 IIは、約6.0インチ有機ELディスプレイのミドルレンジのスマートフォン。国. ASUSハイエンド「ZenFone7/7 Pro」最安値はOCNモバイルONE58,800円~ 2020年10月23日 2020年10月28日 ASUS(エイスース)のハイエンドモデル「ZenFone7/7 Pro」が2020年10月23日より販売開始さ … ウェブでの注文手順を1つ1つ、画像付きで解説. キャリア:ワイモバイル OS種類:Android 10 販売時期:2020年春モデル 画面サイズ:6インチ 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB バッテリー容量:3600mAh. LCCや高速バスを使って安く・お得に全国各地へ旅をするのが趣味。個人ブログ「Creator Clip」や、モバレコ以外の外部メディアには旅行やお出かけ情報に関する記事も書いています。, 【2020年最新版】厳選8社!格安SIMのおすすめランキング | 速度・料金・キャンペーン・人気度で比較, 毎月のスマホ・携帯料金を安くしたい! 平均の月額よりも下げる方法をポイントごとに解説, どこが安い?新iPhone SEの価格を比較! ドコモ・au・ソフトバンク・SIMフリー, Y!mobile(ワイモバイル)の「Android One X5」 を徹底レビュー! Android One史上最高のスペックを持つハイエンドモデル, まとめ:Android One X5は価格も性能も妥協したくない人にイチオシの1台!, 指紋や汚れが目立ちにくく、見る角度によって色合いが変わるグラデーションはとても美しい, Android One史上最高の性能を誇るAndroid One X5はあらゆる操作がサクサク動くので非常に快適, ディスプレイは最大輝度1,000nitと非常に明るく、晴れの日の屋外などでも画面を見やすい, 2年間に渡ってOSアップデートが提供され、セキュリティアップデートも3年間サポート, AIの被写体認識によって9つのカテゴリーから最適なモードを自動選択してくれる「AIカメラ」に対応, 従来のワイモバイル取り扱い端末と比べても頭一つ抜けた画質で、AIのサポートによりシーンを問わず誰でも簡単に綺麗な写真が撮れるのが最大の強み, Android One X4をレビュー! 大画面だけどスリムで持ちやすいディスプレイ&大容量バッテリーが特徴【ワイモバイル】, ワイモバイル「Android One X3」レビュー!欲しい機能全てが揃ったAndroid Oneスマホ, ワイモバイル Android One X2レビュー!デザインと機能性にHTCの魅力を感じるスマホ, ワイモバイル「Android One X1」レビュー!おサイフケータイ対応でメインで長く使えるちょうどいいスマホ. 初利用前に購入の流れを予習できます. ・1220万画素 F2.7 光学2倍ズーム相当 望遠カメラ ・楽天モバイル 128,800円, ドコモ版「SH-51A」も18日に発表、3月25日に発売することが決定しました。価格はソフトバンクより少し安く、本体一括111,672円となります。, ☆「NTTドコモ AQUOS R5G SH-51Aの価格・スペックをみる」/事前予約で最大8,000円相当ポイントバックあり, 楽天モバイルは2020年6月18日、楽天モバイルの5G通信に対応予定のAQUOS R5G発売を発表しました。, 楽天モバイルでは新型コロナウイルスの影響を受けて設備準備が遅れたため、5Gネットワークサービスの提供を本来の2020年6月開始予定から3ヶ月ほど(2020年9月以降)に延期しましたが、先行してAQUOS R5Gを提供します。, 楽天モバイルでの販売価格は税別117,091円(2020年6月18日時点)が予定されています。, 発売を記念し、2020年6月30日まで最大11,300円相当のポイントが貰えるキャンペーンも実施しています。, 2020年3月18日に発表される見込みのarrows 5GにもSDM865が搭載されることが判明しました。, 富士通のハイエンドモデルとしては久しぶりの投入ということもあり、これまでのarrowsスマホに比べて圧倒的に高スペックのモデルです。, 日本メーカーで唯一のミリ波を搭載した5Gスマホ(*富士通調べ)とされています。アップロード速度は5G最速480Mbps(今後885Mbpsまで対応予定)。, 熱拡散構造(ベイパーチャンバー)を採用し、本体が熱くなりにくいというゲーミングスマホ・eSport用のデバイスとしてもデザインされており、arrowsは「REJECT」のスポンサーになっています。, カメラも3つのレンズを搭載、4800万画素のメインレンズ+1630万画素の超広角レンズ+800万画素の光学3倍相当の望遠レンズを搭載しています。, ドコモでの発売日は2020年6月下旬以降が予定されています(au, Sotfbankからの発表はありませんでした)。, ☆「[日本製5Gスマホ]ドコモarrows 5Gレビュー 数年ぶり富士通製ハイエンド機 発熱・使いやすさ・カメラ評価と使用感」, 2020年3月27日よりソフトバンクより発売が決定した5G対応 ZTE AXON 10 ProもSDM865搭載です。5Gに対応しながらも若干”トップエンド”よりもスペックを下げることで、5Gデバイスとしては安い8万円台を実現しています。, ディスプレイは6.4インチと大型ながら狭額デザインにすることで比較的軽量・コンパクトに作られています。, 4000mAhの電池容量により、5G接続時で最大600時間の待受時間・連続1460分の通話が可能とされています(SBの場合)。5Gでの最大通信速度は下り2.0Gbpsにも達します。, *データはUS向け。国内モデルは詳細発表後、データを更新します(→ドコモモデルに更新しました)。, Galaxy S20シリーズは2020年2月に発表されました。日本では2020年春夏モデルとしてドコモ・auからも発売されることが濃厚です。, →2020年3月25日よりドコモモデル「Galaxy S20 5G SC-51A」としてRAM 12GB+ROM 128GB版が発売されることが決定しました。auからは「Galaxy S20 5G SCG01」として、3月26日に同じく12GB+128GBが投入されます。, ディスプレイは6.2インチ、フロントカメラはノッチではなく小さなホール型です。Dynamic AMOLED 2Xにより、120Hzの滑らかな表示が可能になっています。, Galaxy S20は従来モデルよりもカメラが強化されており、特にズームレンズは64メガピクセル・光学3倍相当の望遠が可能になりました。, メインカメラは12メガと従来と画素数こそ変わらないものの、センサーサイズが大きくなっています(S10に比べて)ので、暗い場所での撮影に強いことが期待できます。, 動画撮影機能も強化されており、革新的な「8K」撮影がスマホで可能になります。また、Galaxyは動画の手ブレ補正機能もかなり強力に利くため、ムービーメインのユーザーにもメリットは大きいでしょう。, 2月12日時点において海外ではLTEモデルと5Gモデルがあり、5GモデルのRAMは12GBとなっています。, ☆「ドコモモデル Galaxy S20 5G SC-51A 実機レビューはこちら」, Galaxy S20+は、S20よりも一回りディスプレイが大きだけではなく、カメラレンズも1個増えています(深度センサー用カメラ以外は同じ仕様)。, RAM/ROMはLTEモデルは8GB/128GB、5Gモデルは12GBがデフォルトでROMが128GB/256GB/512GBの3種類がUS向けに発表されています。, 2020年3月18日、ドコモより通常モデル「Galaxy S20+ 5G SC-52A」および限定モデル「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」(→新型コロナウイルスの影響でオリンピックが延期されたことから、限定モデルは発売中止となりました)が発表されました。基本スペックは同じで、RAM 12GB+ROM 128GB版となります。, ドコモでの発売日は2020年5月下旬、オリンピック版が6月以降に予定されています。auからは通常モデルが同じく5月下旬以降に発売されます。発売時点の定価は以下の通りです。, 2020年6月30日までの期間、ドコモ版 SC-52Aを購入・応募するともれなく完全ワイヤレスイヤホン Galaxy Buds+のプレゼントキャンペーンも実施しています。, Galaxyシリーズの最上位機種として、「Note」ではなくUltra(ウルトラ)が登場しました。, Galaxy S20 Ultraではカメラに1億画素・1/1.33型センサーを搭載するという、「Xiaomi Mi Note10」と同じメインカメラを採用しました。Mi Note10でも最大50倍のズームに対応していましたが、Galaxy S20 Ultraでは超解像モードによる最大100倍までのズームを可能としています。, Ultraはメインカメラだけではなくズームレンズ・インカメラも異なっており、背面には深度センサーカメラ(DepthVision Camera)を配置しています。インカメラは40メガピクセルに。, Galaxy S20シリーズの5G対応バージョン アメリカ向け価格一覧は以下の通りです(Unlockedモデル、2020年2月12日時点)。, なお、同日に発表された縦方向に折り畳める「Galaxy Z Flip」はSnapdragon 855+を搭載しており、5Gにも対応しません(2020年2月時点の発表モデル)。, 2020年3月時点、ドコモ・au・ソフトバンクからはGalaxy S20 Ultraは発表されませんでした。, au 5Gに対応するGalaxy S20 Ultra 5G SCG03は2020年7月3日発売、RAM12GB+ROM128GBの組み合わせのみです(KDDIは6月24日時点、国内事業者内で「au限定」としたため、ソフトバンク・ドコモからの発売の可能性はありません)。, 本体価格は165,980円(税込み)と案内されており、auオンラインサイトでも購入可能です。, 2020年9月に発表されたGalaxy S20のカスタマイズ・廉価仕様な派生モデルと言えるGalaxy S20 FEにもSDM865が使われているバージョンがあります(CPUは販売国によって仕様が異なる)。, Galaxy S20 FEはカラフルなデザインのラインナップを用意、CPUはハイエンドクラス・5G対応(4Gモデルもあり)、電池容量は4500mAhにアップしたという実用的な部分と、カメラやボディを廉価な仕様に抑えることで、定価699.99ドル(USバージョン 5Gモデルの場合)からの提供としています。, カメラは超広角12メガ、広角(標準)12メガに、8メガピクセルの望遠カメラのトリプル仕様です。高画素カメラを利用していたS20/S20+に比べるとズーム性能は落ちていると見られますが、代わりにインカメラは32メガピクセルの高画素に変更されています。, 過去Fan Editionは日本で直接販売されたことはないはずですが、アメリカアマゾンなどから輸入することが出来るようになっています。, ☆「amazon.com Samsung Galaxy S20 FE 5G」/2020年9月24日時点 599.99ドル~, 日本ではソフトバンクが旧モデルのLG G8X ThinQも販売したことのある、V60 ThinQもSDM865搭載となりました。, V60 ThinQも「デュアルスクリーン」として利用できるアクセサリーが用意されており、2画面での操作が可能です(スマホ本体は防水対応、デュアルスクリーンは防水非対応とされています)。, 日本でもSnapdraogn 865搭載のV60 ThinQが発売される可能性は高そうです。, ☆「https://www.lg.com/us/mobile-phones/v60-thinq-dual-screen」, *ソフトバンクが2020年4月下旬以降、5G対応モデルを発売することを発表しました。ワンセグ/フルセグは無し、おサイフケータイありです。ソフトバンクではクラッシーブルーのみを取り扱います。, 2020年4月下旬以降、ドコモからもV60 ThinQ 5G L-51Aとして発売されることが確定しました。価格は118,008円です。, 背面カメラがフリップ(回転)することによってフロントカメラとしても使えるという特徴的な機能を持つZenFone 7が国内でも2020年10月21日に発表、正式に発売されることになりました。, なお、上位モデルのZenFone 7 Pro (ZS671KS)はSnapdragon 865+を搭載し、ROMが256GBとなっています(CPUとROM以外のスペックは共通)。, Mi 10のAntutuベンチマークスコアは58.5万点(Mi 9 Proは48万、Huawei Mate 30 Pro は5Gは47.5万点)とされています。, Mi10 ProのDxOmarkの評価は2020年2月13日時点で最高の124点を獲得、ナンバーワンに立ちました。, Mi10/Mi 10 Proのメインカメラは108メガピクセル、カメラレンズを8枚組み合わせているということで、Mi Note10 Proと同等のようです。広角の0.6倍~最大50倍のデジタル併用ズームが可能です。, ProではないMi 10のカメラは、108メガ以外に2MP+2MP+13MPという記載でした(発表会での表記)。, さらにMi10 Proでは最大50Wの急速充電により、30分で84%、50分で100%まで完全充電が出来るとしています。, Mi 10 8GB+128GB 3,999元 62,900円~ ・4800万画素 F2.9 120°相当広角カメラ FDD-LTE B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B20/B12/B17/B18/B19/B26, また、専用の充電アクセサリーを使うことで最大55Wでの超急速充電にも対応するとしています。, 国内での販売はRedMagicの公式サイト経由となり、価格はドル表記で629ドル・649ドルの2種類となっています(グローバル向けにはROM 256GBモデルもありますが、日本向けサイトでの販売は128GBのみ)。, 前項のRedMagic 5のマイナーチェンジモデル「5S」もゲーミングスマホとしてSDM865を搭載しています。, RedMagic5SとRedMagic5の違いとしては、スペック上は本体の重量が2グラム重くなっていること以外は殆ど変わらず、CPU/電池/ディスプレイなどの基本仕様は同じです。, 「ICE 4.0」と呼ばれるより強化された冷却システムが導入されており、「ICE Ag silver plate」(アイス銀プレート)・オプションの「Ice Dock」によって、ゲーム中も本体の熱を逃しながらパフォーマンスを下げずにプレイできるとしています。, 「Pro」モデルとほぼ同様のデザインコンセプトで、カメラ・メモリ/ストレージ・防水防塵性能などの一部を廉価仕様にしたスタンダードモデルがFind X2です。, ディスプレイはProと同様に120Hzのリフレッシュレートに対応した高コントラストOLEDパネルを採用しつつ、Proモデルより若干軽く・薄くなっているようです。, カメラはハイブリッド5倍ズーム(Proは10倍)に対応します。メインカメラは4800万画素でProと同じ画素数ですが、内蔵されるセンサーが異なるため、カメラを重視するならProモデルのほうが良いでしょう。, RAM/ROM・カラーバリエーションは販売国によって異なる可能性があり、海外サイトには「8GB+128GB/12GB+256GB」の2種が記載されていますが、国内向けリリースには「12GB+256GB」のみとされています。また、国内向けにはブラックセラミックとオーシャンブルーが投入される可能性が高いです(海外ではオレンジヴィーガンレザーもFind X2用に提供される見込み)。, OPPO Find X2シリーズと同じくSDM865を搭載した廉価なハイエンドモデル Ace2が200年4月より海外で発売されました。, OPPO Ace2は3,999元(約6万円)からの販売となっていますが、65W超高速充電・クアッドカメラ・ディスプレイリフレッシュレート90Hzなど、高い性能を持っています。, カメラはメインのIMX586センサーを利用した4800万画素のレンズの他、800万画素の超広角レンズ・200万画素のポートレート/深度測定用が搭載されており、ハイエンド機種と比べるとズームレンズは非搭載となっています。, 日本ではAceシリーズの投入は発表されていませんが、海外向けモデルならばすでに流通しています。, 2020年4月下旬に発表されたモトローラブランドのハイエンド「エッジプラス」も5G対応のSDM865を搭載しました。, その名の通り「Edge」デザインを採用したボディを採用し、本体左右サイドが湾曲したパネルを採用しています。, ディスプレイはHDR10+に対応、90Hzのリフレッシュレートに対応したスムーズな表示が可能です。, カメラはトリプルレンズ+ToFカメラを搭載し、他社でも使われている「1億画素」センサーのメインレンズを使っています。光学3倍ズーム相当の8メガ望遠カメラ・16メガの超広角レンズにより、幅広いシーンで最適な画質の写真が撮影できます。, motolora edge+は3.5mmのヘッドホンジャックも引き続き搭載しています。, 参照:https://www.motorola.com/us/smartphones-motorola-edge-plus/, 2020年4月に正式発表されたOnePlusのハイエンドモデル、OnePlus8(後述)/OnePlus8 ProもSDM865搭載&5Gスマホとなりました。, 旧モデル OnePlus 7に比べて「8 Pro」では、さらに大画面化・高解像度化・カメラ性能まで、あらゆる部分がパワーアップしています。, OnePlus7はインカメラがポップアップ式で飛び出してくるギミックが採用されたのに対し、今回は本体右上に小さなホールが作られました。代わりにIP68の防水性能を持っています。, カメラはソニー製のセンサーを搭載し、Proモデルはクアッドカメラに。48メガピクセルのセンサーを2個・3倍のハイブリッド光学ズーム相当のレンズ+「Color Filter」レンズの構成です。デジタル併用で最大30倍までの望遠が使えます。, 充電に関しては30Wのワープチャージ(急速充電)に対応、ワイヤレスでも30Wでの充電に対応します(Proのみ)。, ディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応、HDR+10対応、10億色の色表現に対応したとされています。, 歴代のOnePlusは国内向け販売はされていないため、OnePlus8 Proも日本では発売されない可能性が高いでしょう。, アメリカでの価格は8GB/128GBモデル Glacial Greenは899ドル~、12GB/256GBモデルは999ドル(約11万円)に設定されており、旧モデルよりやや高めです。, OnePlus 8は8 Proと同じCPUチップセットを搭載しています。CPU周り以外は多くの部分で廉価仕様になっていますが、OnePlus8もハイスペックモデルであることには間違いありません。, まずディスプレイの解像度・サイズともにProより下げられており、リフレッシュレートもOnePlus 8 Proは120Hz、OnePlus 8は90Hzまでとなっています。, カメラはトリプルレンズであり、48メガのメインカメラ(画素数は同じですがProとはセンサーが異なる)+16メガの広角レンズ、2メガのマクロレンズを搭載しています。ズーム専用レンズはありません。, Warp Charge 30Tにより、1%→50%まで約22分で充電できる急速充電に対応しています。, 価格は8GB+128GBモデルで699ドル、12GB+256GBモデルは799ドルとなっています。SDM865搭載の5Gスマホとしてはそこそこ安い設定と言えそうです。, 旧モデルの「Black Shark2」は日本でも正規に発売されたことがある、ゲーミングスマホの最先端モデルもSDM865搭載&5G対応モデルが登場しました。, Black Shark3では最大65Wによる超高速充電に対応、90Hzのディスプレイリフレッシュレートと270Hzのタッチ検出頻度に対応した、まさにゲーム向けのハイスペックモデル仕様となっています。, カメラ機能も強化されており、メインカメラは64メガピクセルの高画質なユニットが採用されています。, ・8GB+128GB 3499元(約5.4万円) 参考までに、ソフトバンクから新発売される機種のほとんどは、使い切れないほどのハイエンド機種で、価格は12万円~16万円くらいします。, 普通の3Dゲーム、2Dゲーム、動画閲覧、Web閲覧、LINEはサクサクできるレベルです。, 画面も6.1インチの大画面で、バッテリーも3,000mAhと大容量です。 , ŒN‚Í’m‚Á‚Ä‚¢‚é‚©H ROBOT°‚ŐU‚è•Ô‚éƒWƒIƒ“ŒRƒG[ƒXƒpƒCƒƒbƒg—ñ“`I, uiPhone 12v‚ƁuiPhone 12 Prov‚ð“O’ꃌƒrƒ…[I 5GAƒJƒƒ‰AMagSafe‚È‚Ç‹C‚É‚È‚éƒ|ƒCƒ“ƒg–žÚ, –‚œ‚¯•¿‚ª•¶Žš”Õ‚É!? 【2020年】ワイモバイルの最新おすすめスマホをiPhone・Android別にまとめました。当サイト限定キャンペーンで最新のAndroid One X5、S5や、お得に購入できるiPhone端末をご紹介。ワイモバイル(Ymobile)の最新スマホの購入を検討している方必見です。 8GB+256GB:669ユーロ(約8.1万円) Xperiaミッドレンジモデルとして初めて有機ELディスプレイ、トリプルレンズカメラを搭載。メインカメラは12MPの標準レンズ(16mm ... 国内「Xperia 10 II」、ワイモバイルから5月29日、auから6月4日に発売, Sony Mobile、ミッドレンジ初の有機EL&トリプルレンズカメラ搭載「Xperia 10 II」を発表、日本で発売予定, au、「Xperia 8 SOV42」にAndroid 10アップデート、5月12日18時より(56.1.C.0.245), SIMフリーXperiaで楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」を試してみました, 「Xperia 1 SO-03L/SOV40/802SO」アップデート情報まとめ(10月27日更新), 「Xperia 5 SO-01M/SOV41/901SO」アップデート情報まとめ(10月27日更新), Xperia XZ1 Compactの概要、対応ネットワークバンド、X Compactとの比較など, EXPANSYSでXperia X Compact F5321を購入、送料や消費税などまとめ. 2018年12月13日にY!mobile(ワイモバイル)から発売された「Android One X5」は、シリーズ初の高性能なCPUを搭載したモデル。 ハイエンドモデルに相応しい高級感のある外観・デザインや、AIによるシーン認識が優秀なカメラ性能にも要注目の1台です。 【2020年】ワイモバイルの最新おすすめスマホをiPhone・Android別にまとめました。当サイト限定キャンペーンで最新のAndroid One X5、S5や、お得に購入できるiPhone端末をご紹介。ワイモバイル(Ymobile)の最新スマホの購入を検討している方必見です。 「Xperia 10 II」は、2020年2月に発表されたミッドレンジモデルのスマートフォン。 ©Copyright2020 Gadget Life.All Rights Reserved. ワイモバイルが2018年冬モデルとして、初のハイエンドスマホを投入することになりました。詳細は以下から。 カメラで選ぶなら、間違いなく、P30 liteです。, 他のスペックも問題なく、3Dゲームをしなければ、何も問題なく、2Dゲーム、動画閲覧、Web閲覧、LINEはサクサク動きます。, スペックは正直高くないですが、アイコンが大きかったり、かんたん操作になっていて、初めてスマホを使う、60歳以上の方にオススメです。, 最新の価格が反映できているとは、限りませんので、お手数ですが、詳細はワイモバイルの公式サイトでご確認お願いいたします。, また、以下のページで、ワイモバイルの料金プランなどにてついて詳しく解説しています。. 「Google アシスタント」や「Google レンズ」が簡単に利用できる「Googleアシスタントボタン」を備えたほか、フレーム内の被写体を分析する「AIカメラ」によって視野角や色、照明、彩度などを最適化し、被写体に合わせた撮影が可能になります。 ワイモバイルが2018年冬モデルとして、初のハイエンドスマホを投入することになりました。詳細は以下から。 Android One X5 これが2018年12月13日発売の「Android One X5(LG製)」。最大輝度1000nitの約6.1インチQHD+(3120×1440)液晶にSnapdragon 835、4GB RAM/32GB IPX5、IPX8/IP6Xの防水防塵性能に加え、耐衝撃性能も兼ね備えたほか、どんなイヤホンを使用していてもクリアな音質を実現する「Hi-Fi Quad-DAC」を搭載するなど、ドコモやauの「LG(isai) V30+」からデュアルカメラや大容量ROMをオミットした仕様に。 ソフトバンク・ワイモバイルが人員4割削減で料金値下げへ、分離プラン導入で端末は高額に | BUZZAP!(バザップ!) Android One X5同様、IPX5、IPX8/IP6Xの防水防塵および耐衝撃性能を備えた1台で、ワイモバイル版だけでなくソフトバンク版も発売されます。 ソフトバンクが2019年版「学割放題」「ワイモバ学割」提供へ、どちらも大容量プランが割安に | BUZZAP!(バザップ!) 年間100台以上のpcを検証している筆者が、外出先でも快適に持ち運び&作業できるモバイルノートpcのおすすめのモデルを紹介します。この記事の目次 モバイルノートpcの選び方 大人気 ワイモバイルからXperia最新のミッドレンジモデル「Xperia 10 II」が5月下旬以降に発売さえると発表がありました。ソフトバンクからハイエンドモデル「Xperia 1 II」の取扱がないことは判明していますが、ミッドレンジモデルは ワイモバイルの取り扱い端末からおすすめ2機種を紹介します。ワイモバイルは日本製スマホ・タブレット・ガラホなど他社では扱いの少ない端末も扱っています。人気のAppleシリーズの「iPhone 7」、防水・耐衝撃性能が魅力の「Android One S5」を紹介します。